


女性同士でランチが楽しめるだけでなく、夜にはカップルがワインを飲みながら語り合える場となり、ウェディングパーティーの会場としても活躍するレストラン。小さな店舗でも開業できるほか、メニューなどでも選択肢が非常に多いという経営視点での魅力もあります。


◆毎日でも通える健康的なメニューの採用!
女性が好む料理が多い反面、イタリアンなどは「味が濃い」「ボリュームが多い」といったイメージを持つ方も多いもの。毎日でも通えるようなヘルシーで健康にも配慮したメニューを採用することで、カロリーなどを気にする方でも気軽に通えるようになります。

◆パスタの商品力アップ!
イタリアンレストランにおいて、もっとも大きな売上を獲得するのはパスタ商品。そして、パスタは商品原価が低くさまざまなバリエーションが出せる利益商品でもあります。レストランにおいて、このパスタのクオリティこそが集客力に直結しているといっても過言ではありません。どうやってパスタの商品力をアップさせるかが成功の大きなポイントになります。



奈良の閑静な住宅街の路面のイタリアンレストラン。
外観ファサードは落ち着いた藤色をアクセントに、間接照明をとサッシの開口部から漏れる照明の光で路面へアピールさせ、車での通行でも目にとまるようなデザイン。カウンター席はオーナーシェフの強い希望により、ブビンガの無垢天板を使用し、シェフとの絶妙な距離感のなかで料理が楽しめるようになっております。
壁面にはワインをディスプレイするため、店内に入ったときに視覚的に楽しめるような棚を設けております。
ロゴデザインはオリジナルで、店名のNoMuの文字書体をそのままロゴマークのフォークとナイフの形状にしたて飲食店とわかりやすいようにしております。

中国上海の中心地のピザ釜で本格的に焼くピザとイタリアン料理の300坪のレストランです。客単価が中国では高い設定になっていますが、本格的なイタリアンを中国に浸透させたいということで全体的に高級レストランというイメージよりも、どちらかというとどこか懐かしい親しみやすいイメージ。エントランスから客席までのアプローチの距離をとり、客席までにたどり着いたときに一気に広がる空間と、ピザ釜でピザを焼いているパフォーマンスを楽しめるような空間作りをしています。




